2009年11月22日
キャストの皆さんの意気込み
「インディゴの夜」HPライター、Tです。
(11月17日「クランクイン」を読んでください!)
今日はクランクイン直後、キャストの皆さんに語っていただいた意気込みを紹介します。
◇森口瑤子さん(高原晶役)
「昨日言った通り晴れました! 素晴らしいですね(笑)。初日ということでまだ手探り状態ですが、エンジン全開で晶を演じていきたいと思います」
◇六角精児さん(塩谷馨役)
「いや~、これからどうなるんでしょう(笑)。今の時期、風邪やらインフルエンザやらありますが、かからぬよう気をつけつつ、撮影に臨みます」
◇加藤和樹さん(憂夜役)
「昨日の顔合わせで星田監督から『ついてこられない人は切ります』との厳しい言葉があったせいか、初日から現場に良い緊張感があります。この緊張感を保ちつつ、最後まで頑張ります」
◇和田正人さん(ジョン太役)
「このアフロに負けぬよう(笑)、ジョン太らしさを出していきたいと思います。頑張ります!」
「初日から楽しい現場なので、ハードな撮影になるかもしれませんが、最後まで乗り切れる予感がしています」
「頑張りマッチョ(笑)」
「初日から現場には緊張感があり撮影もどんどん進んでいきますが、気合い入れて、集中して、今できることを精一杯していきたいと思います」
「日本人としてタイ人を頑張って演じます(笑)」
「皆さんの足を引っ張らないよう、精一杯演じます」
「こんな素敵なドラマと巡り合えて、すごく光栄です。自分の力を出し切り、視聴者の皆さんに楽しんでいただける作品にしていきたいです」
番組スタートまで、44日!!






