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10月29日(日)の放送内容
(今回のゲスト:おすぎさん、いとうまいこさん、田尾安志さん)
「専門店の“意外”な一品はウマい!!」
なぜこんな“意外”なメニューが…ご主人の“こだわり”と“自信”の一品をご提案!
「日本にハマった外国人 青い目の陶芸家」
古きよき日本のよさにハマった外国人のライフスタイルをご提案!
今回は「ニッポンの新常識」!今ドキの給食事情を大調査!
 
なぜこんな料理がこんな店にあるのか?こだわり主人が出す自信の裏メニュー
 
テーマ:「こだわり!専門店の意外な逸品!」
・ステーキ店の隠れメニュー!3億年前の石で焼く下町の味
・大胆挑戦!寿司屋で絶品イタリアン!
・どて焼き店の裏人気!卵プルプルの極楽洋食!
石焼&ワイン イワタ
トロトロもっちりの石焼もんじゃは大好評のお店。もんじゃは2日前に要予約。

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丸福寿し
パスタ1本1本に蟹のうまみがしみ込んだ渡り蟹パスタが裏メニュー。

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島正
創業60年になる老舗どて焼き店。常連が考案したオムライスが裏メニュー。

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常滑で精力的に作品を作り続ける青い目の陶芸家
そんな彼の日常から私たち日本人が忘れかけている何かが見えてきた。
 
今月はじめ、愛知県常滑市のあるギャラリーでひとりの陶芸家の作品展が開かれた。 素朴な色合いに力強い曲線の常滑焼。この作品を作ったのは、実はイギリスの陶芸家、 ピーター・シーブリッジさん(40歳)である。 13年前に民間レベルの国際交流、常滑国際焼物ホームステイをきっかけに来日した彼は、その後イギリスから常滑に移住。常滑で日本の焼き物の魅力である「個性」にこだわった常滑焼を精力的に作り続けている。

日本に住んで12年、顔なじみも増え、道を歩けば気軽に日本語で話しかけられるピーターさん。日本人の奥さん亜里さんの両親と一緒に住んでいる彼は、日本の一家団欒を愛してやまない。一つの鍋を家族でつつく、そんな日本の温かい食卓を愛し、お盆やお彼岸に先祖の供養をする日本の風習も大切にしている。

 焼き物作りに精を出すピーターさんだが、実は趣味は写真を撮ること。 彼が撮影するのは、日本のごく日常的な景色。 しかしそこには、青い目だからこそ見つけることのできた美しい日本の姿があった。
 
日本の美しい景色、伝統、そして家族の温かさ。それを形にした常滑焼を作り続ける 青い目の陶芸家、ピーターさん。その目に映るのは、私たち日本人が忘れかけている 「古き良き日本のぬくもり」なのかも知れない。
今時の給食は超豪華!?
外国語が飛び交う給食風景?なんとメニューが10種類以上!
あの高級牛肉までもが給食に!学校給食の最前線を紹介します。
 
富山のベニズワイガニ
射水市立 下村小学校
下村小学校では、富山の名産でもある「ベニズワイガニ」を6年生各一人に一パイ出している。 これは地元の漁港が地元の特産物を知ってもらおうと学校に無償提供したことにより実現している。
※これらの給食は毎日行われているわけではありません。


お料理倶楽部給食ごっこ
100種類あるメニューのうち、30種類が給食メニュー。
現在30〜40歳代の方が小学生のころ、昭和30〜40年代の給食メニューを材料、レシピともにこだわり忠実に再現。

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東海テレビホームページ