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11月12日(日)の放送内容
(今回のゲスト:戸田恵子さん、江川達也さん、ペリー荻野さん)
「港にある店は名店!」
毎日多くの魚が水揚げされる「港」は、まさに宝の山!そして新鮮な魚をすぐに提供してくれる港近くの店には、名店がズラリ!そんな東海地方にある港そばの名店をご提案!
「フィンランドのこだわりフィンランド人」
みなさんはフィンランドという国に、どんなイメージを持っていますか?フィンランドは小国ながら世界競争力1位に輝くなど、今、脚光を浴びている国でもあります。そんなフィンランドに住む、こだわりを持ったフィンランド人のライフスタイルをご提案!
今週は、「最新睡眠事情」。
誰もがついウトウトしてしまう、○○の揺れを再現した枕や、体を○○してくれるマットなど、よりよい睡眠へいざなう最新のグッズをご提案!
名古屋のシンボル、テレビ塔。社長のこだわりとは…?
 
本物を求めるなら港へ行け!港にある美味い店!
 
テーマ:「港にある店は美味い!」
・港だから味わえる贅沢・・・牡蠣食べ尽くし
・これぞ漁師の味!港で食べる豪快料理
・鮮度が命、港の名店・・・アナゴの刺身
共栄物産
焼きカキが3月まで一人2100円で食べ放題。一人で40〜50個はペロリ!

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伊平屋荘
釣り名人の民宿で食べる漁師料理、中でもカンパチの姿蒸しが美味い!

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魚長
鮮度が命のアナゴ料理店、活きたアナゴを仕入れるのでアナゴの刺身は絶品!

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北欧の小国フィンランド。
社会保障が行き届いた豊かな国に住む人々のこだわりのライフスタイルとは?
 
セントレアからおよそ9時間半。「北欧は遠い」というイメージを持っている人も多いかもしれないが、「フィンランド」は実は名古屋から最も近いヨーロッパの国なのである。 「バルト海の乙女」と呼ばれる美しい街、首都ヘルシンキで暮らすミンナ・サヴァランビさん、38歳。 彼女は通信会社の広報の仕事をしながら夫のヤリさんと一緒に3人の子供を育てている。

午前8時。ミンナさんは毎朝、車で子供たちを保育園に送ったあと、そのまま出勤する。「女性が働きやすい国」と言われれるフィンランドでは「男女平等」の考えが深く浸透しており、成人女性の就業率はなんと72%。 国会議員も3人に1人が女性なのである。 多くの夫婦が共働きであるフィンランドでは、「男女に関係なく、10歳までの子供がいる従業員には、6時間以上労働させてはいけない」という法律があり、ミンナさんの家でも 仕事が終わる午後3時過ぎに、夫婦が交代で子供を迎えに行くのが日課となっている。

 ほとんどの家庭が共働きのフィンランド。その背景にはある事情がある。 フィンランドの消費税は最高22%。世界でも4番目に高いのである。その高い税金を払うために共働きで収入を得る必要があるのだ。  その一方でこの高い税金のおかげで、フィンランドは社会保障が国民の生活の隅々にまで行き届いている。公的な医療にかかる費用はすべて無料。そして、子供たちの小学校から大学までの授業料もすべて無料なのである。 そして今、フィンランドを世界屈指の教育大国に押し上げたその教育法が、世界の注目を集めている。

 フィンランドには塾や予備校が一切存在せず、すべての教育を学校が行う。 学校と家庭が連携し、「わからないこと」を「わからないまま」にしないじっくりとした教育理念が大成功を収めているのだ。 クラスの人数を先生の目が行き届く20人程度に抑え、個別にマンツーマンの補修授業も行う、よりきめ細かい学習環境を実現している。 義務教育の根底にある「落ちこぼれを作らず、すべての子供のレベルを上げる。」という考え方がフィンランドの教育水準を世界でもトップレベルに押し上げているのだ。 いじめに、履修不足など、何かと問題となっている今日の日本の教育現場。 「落ちこぼれを作らない」フィンランドの教育システムから我々も学ぶべき事があるのではないだろうか。
最新!睡眠事情
「柔らかな光」や「心地いい揺れ」で眠りを誘う枕や、気持ちよく眠るための最適な温度を保ってくれる毛布、さらには横になっているだけで自動的にスイッチができるという快適マットまで、最新の快適アイテムを徹底紹介。
 
ロフテー株式会社
今の時代を反映する、最新ハイテク枕

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松下電器産業株式会社
新開発 眠りを科学した「快眠プログラム」

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