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5月13日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト: 黒田福美 さん、 あさりど さん)
「知られざる韓国の魅力に迫る!」
近年の韓流ブームで身近になった国・“韓国”。今や海外に行く中高年のおよそ8割が韓国へ行くのだとか。そこで今回は、行った人もまだ行っていない人も楽しめる、韓国の旅を特集!しかし番組が注目したのは、ソウルや済州島などの有名スポットではなく、“韓国の田舎”。そこには何百年も続く伝統的な生活を守る村や、3つの世界遺産を有する古都など、まだあまり知られていない韓国の魅力がたくさんあります!
「 社交ダンス夫婦 」
東海地方のこだわりのライフスタイルを実践する人物を紹介するLIFE+。今回は、定年後に社交ダンスをはじめ、その魅力のとりこになった夫婦をご紹介します。60歳を過ぎてから、二人三脚で新しい挑戦をはじめた夫婦の、社交ダンスにかける思いとは?

「母の日特別企画!!あなたは何を送りますか?」
母の日を影で支えるカーネーション農家と、お勧めのプレゼント、さらに、街頭で母親に贈る心あったまる母の似顔絵を書いてもらいました。

 
韓国特集「大人も満足できる韓国」
 

近さと安さで、もはや国内旅行と変わらないほど身近になった韓国への旅。
韓国といえばソウルが人気のスポットですが、韓国の魅力はソウルだけにあらず。
今回は、日本であまり知られていない、大人も満足できる韓国をたっぷりとご紹介。

     
     
     
 

「定年後も夢を!夫婦仲良くShall we dance?」

 

定年後に社交ダンスを始め、競技ダンスに熱中する熟年夫婦の奮闘ぶりを紹介

11年前に公開された映画Shall we ダンス?“の影響で、競技人口がいっきに増え、最近ではテレビ番組の影響もあって、 人気が定着した社交ダンス。愛好者の数は300万人とも500万人とも言われている。その社交ダンスの中でもただ踊るだけではなく技を競う「競技ダンス」の人気が高まっている。
今回は、定年後に社交ダンスをはじめ、競技ダンスに熱中する春日井市在住、西本澄(きよし)さん(70歳)、節子さん(61歳)夫婦の暮らしぶりを紹介。

ご主人の定年後、夫婦二人で一緒にできて、健康にもよいことと選んだのが社交ダンス。
自宅近くのサークルに入りはじめたところ、「難しさが面白い」とその魅力にはまり、友人の勧めもあって競技ダンスに出場するようになった。慰安では年間30回以上も競技会に参加しているという常連選手。それからというもの毎日練習を二時間、夕食は4時半までに必ずとる、など生活はダンス中心に変わった。
さらにダンスを始めてから今まで触ったことのないパソコンにも挑戦するなど、他の事にも意欲がわいてきたという。
そんな西本さん夫婦の日常、競技会での奮闘ぶりを追い、定年後からでも間に合う社交ダンスの魅力を伝える。

 
NPOソシアルダンス尾張クラブ
春日井市の社交ダンスサークル

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アイチボールルームダンス事業所組合
愛知県の社交ダンス組合

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あなたは何を送りますか?
 
母の日を影で支えるカーネーション農家と、お勧めのプレゼント、 さらに、街頭で母親に贈る心あったまる母の似顔絵を書いてもらいました。

「一色町のカーネーション農家・平田さん」
市町村別で全国三位のカーネーションの生産量を誇る、愛知県一色町のカーネーション農家を訪れた。
母の日に根強い人気はやはり赤のカーネーションだが、最近ではオレンジ・緑といった個性的な色も注目されてきている。

「童心へ戻って母親に贈る世界にひとつだけの似顔絵」
母の日に誰もが一度は描いたことのある、母親の似顔絵。 しかし大人になってからは恥ずかしくて描けなかった母親の似顔絵。そんな皆さんに子供の頃に戻っていただき、街行く人に母親へのメッセージと共にそれぞれの母親の似顔絵を描いてもらいました。
 
中国茶ロ・ヴー
覚王山の閑静な住宅街にある、東海地区唯一の中国茶専門店。

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小ざくらや一清
明治45年創業の、老舗の和菓子屋。

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フラワーベルズ
光触媒でできたアートフラワーで作った、フラワーアレンジメントのお店。

詳細情報を見る
 
東海テレビホームページ