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5月20日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト: 細川茂樹さん、三浦理恵子さん、田北浩章さん(東洋経済新聞社 証券部長)
「一味違う旅 in 韓国!(後編)」
近年の韓流ブームで身近になった国・“韓国”。今回は、知られざる韓国の魅力を探す旅の第二弾!前回の「健康の町・大邱(テグ)」、「世界遺産の古都・慶州(キョンジュ)」に続き、今週は「600年の伝統文化を誇る・河回村(ハフェマウル)」を特集!!そこでは、いまでも伝統的な生活を守る村人との心温まる交流を通じて、まだ知られざる韓国の魅力を十分堪能できます。一味違う韓国の旅を、ご提案します!
「 東海地方唯一!懐かしの飴細工職人 」
昔、縁日でよく見かけた飴細工。しかし今では職人の数も激減してしまいました。しかしこの東海地方に、サラリーマンの世界から飛び出し、伝統を守り続ける男がいます!今では東海地方の飴細工職人は彼たった一人。果たして彼が、飴細工の道を選んだきっかけとは?そして仕事にかける情熱とは…?東海地方から日本の文化を世界に広めようと奔走するある飴細工職人の、奮闘の日々を追いました!

「会社四季報 元編集長・田北さんが解説!!今さら聞けない株の話」
株を始めたいんだけど、どうすればいいの?という初心者の方も、今株をやっているという方にも為になる「今さら聞けない株の話」を、会社四季報 元編集長・田北さんに教えてもらいます!

 
韓国特集「大人のための知られざる韓国の旅〜後編〜」
 

ソウルでは味わえない新しい韓国の魅力を探す旅を提案

ソウルでは絶対に味わえない知られざる韓国の魅力は
「慶尚北道(キョンサプクド)」にあった!キーワードは3つ「健康」「世界遺産」「伝統文化」
前回の放送で、韓方と美容の街韓国第3の都市、大邱(テグ)では「健康」になれる漢方料理を。
屋根のない博物館といわれる、慶州(キョンジュ)では「世界遺産」を満喫!
そして、今回は、釜山から3時間半、韓国で最も古い民族村のある安東(アンドン)で、韓国の「伝統文化」を体験。
司会であり、モデルの峰えりかが一泊二日韓国の田舎暮らしを体験。韓国の本当の魅力を感じてきました。

★安東「河回村(ハフェマウル)」とは・・・韓国で最も古い民族村で、600年前の朝鮮王朝時代の姿をそのまま
保存している村。今でもその子孫たちが暮らしている。日本でいうと白川郷のようなところで、
村人たちは旅行客のために自宅を開放して、迎え入れてくれている。
中には、見るだけでなく、色々な体験が出来たり、食事や宿泊施設としても開放しているので、
伝統的な古民家でタイムスリップしたような韓国の昔体験が出来るのです。

★韓国の伝統文化
1.「オンギ(キムチの壺)」・・・韓国では昔からなくてはならない壺で、粘土でできており通気性がいいことから
キムチの保存に適していて、キムチ以外にもしょうゆや味噌もその壺に入れて、庭に10〜20個ぐらいどの家庭にも並んでいる。

2.「オンドル」・・・部屋の下に火をおこす釜戸があり、ヨモギやゴマの木を乾燥したものを薪に使い、火をおこし床を暖める。所謂「床暖房」のシステム。

安東「河回村(ハフェマウル)」
韓国で最も古い民族村

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近畿日本ツーリスト株式会社
今回紹介した韓国・慶尚北道の旅のツアーを実施

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「夢は世界に! 伝統の技を守る飴細工職人」

 

昔、縁日ではよく見かけた「飴細工」
東海地方でも数少ない飴細工の職人、片桐義弘さん。

水あめを温めてやわらかくし、食紅で色をつけて、
干支や動物を作る。
飴が固まるまでの一分くらいが勝負の、繊細な伝統芸。

もともとサラリーマンをしていたという片桐さん。
会社を辞めてバックパッカーとして世界中を旅行したあと、
たまたま近くの縁日で飴細工と出会い、そのまま弟子入りを志願した。

夢は、世界に飴細工を広めること。
海外での実演の経験もある片桐さん、夢はまだまだ始まったばかりです。

 
片桐義弘さん

東海地方で数少ない飴細工職人の一人。
052-837-5350
今から始める!株入門
 
四季報の元編集長・田北さんが指南。株を始める第一歩からをやさしく説明。

株は難しい、怖いというイメージがあるが、株を始める人が年々少しずつだが確実に増え始めているという。

今回は、株初心者の春日井市在住の主婦に密着!
10年前に株を購入したが、証券会社に任せてしまい、株がいまいち理解できていないという。そんな彼女が一発奮起し株を購入するまでを追った。

彼女が株を購入する為にした行動を通し、
「株を始める為に何をすべきか?」
「何が必要か?」
「どういった購入方法があるのか?」
「銘柄を選ぶ基準になるものはあるのか?」
また、購入してからの運用方法の心得など、お得な情報を初心者にも分かりやすく解説。

そして、会社四季報の元編集長である田北浩章さんをスタジオに迎え、株についての説明をしていただく。
さらには見方も難しいとされる「会社四季報」の見方と活用法、株購入にあたって参考にすべき点を田北さんが伝授する。

 
悠友知摘
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野村證券株式会社 名古屋支店
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東海テレビホームページ