スタイルプラストップページ
トップへ戻る
 
 
7月1日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト: 平泉成さん、室井佑月さん)

「スーパー銭湯」
暑くジメジメ、汗ばむ日が続きます…この季節、体も気分もサッパリさせるために、スーパー銭湯に行く人も多いはず。実は、スーパー銭湯の利用客が最も増えるのは夏なのです!最近各地に急増したスーパー銭湯の裏側に迫ります!

「ふとん職人」
人生の三分の一を占めるという睡眠。それに欠かせないのは、布団。癒しの時間でもある睡眠をよりよくするために、最高の布団を作る布団職人が名古屋にいました!布団作りへのこだわり、布団に賭けた人生を追いました!
「沖縄・宮古島出身ママが腕を振るう沖縄家庭料理のお店」
明るいママとその娘たちが奏でる三味線。心地よい音色に包まれながらボリューム満点の料理を楽しめるお店。ママの笑顔と会話に癒され、大人の男性もついつい童心に返るという。そんな名物ママとは?
 
進化を続ける「スーパー銭湯」  ヒットの秘密に迫る!
 
低価格で充実した温浴施設を楽しめる「スーパー銭湯」。より多くの集客を狙う「スーパー銭湯」業界の歴史とヒットの裏側に迫る。

・名古屋が火付け!スーパー銭湯ブーム

赤字パチンコ店「チャンピオン」が、平成5年玉岡設計に相談。
新規ビジネスのスタートを考えていた玉岡設計の新井が、幹線道路沿いの広大な土地を生かす手段として「スーパー銭湯」を提案。
当事スーパー銭湯設計の経験がなかった玉岡設計が手がける最初のスーパー銭湯となった。
その成功を火付けに名古屋でスーパー銭湯ブームが勃発。
その流れはやがて全国に広がっていった。


・最新スーパー銭湯事情
サウナや軽食コーナーがある初期から、飛躍的に進化した最新スーパー銭湯を紹介。
居酒屋を経営するグループが運営する「食事」に力を入れたスーパー銭湯や、「チムジルバン」と呼ばれる韓国風岩盤温熱室を充実させたスーパー銭湯を、設計を手がけた玉岡設計の新井専務とともに紹介。
 
ポカリの泉

玉岡設計が手がけた初めてのスーパー銭湯

詳細情報を見る
  チャンピオン 本店

ポカリの泉の経営


詳細情報を見る
  玉岡設計

スーパー銭湯の設計事務所


詳細情報を見る
春花秋燈

イデックスグループが経営する居酒屋

詳細情報を見る
  篠木温泉 満天望

イデックスが運営するスーパー銭湯


詳細情報を見る
  山王温泉 喜多の湯

4月28日にオープンしたばかりの最新のスーパー銭湯

詳細情報を見る
 
東海地方のおもしろスーパー銭湯
 
看板娘によるイチオシ紹介

天然温泉 丸屋 玉ノ湯

刺激たっぷり真っ赤なお風呂


詳細情報を見る

  永楽の湯

1年中雪の雰囲気を楽しめる雪風呂


詳細情報を見る
  昭和銭湯 里山の湯

昭和村のすぐ横にあり、自然の中での入浴とレトロな雰囲気が楽しめる

詳細情報を見る
 
スーパー銭湯を10倍楽しめるグッズ
 
東急ハンズ名古屋店

スタジオで紹介したグッズ

詳細情報を見る

究極の寝心地を生むふとん職人

 
日本一のふとん職人が作るふとん作りの技術とふとんに賭けた人生を紹介

人は人生の三分の一の時間を寝て過ごす。
今回はぐっすりと眠れる最高のふとんを作る日本一の布団職人を紹介する。名古屋市熱田区の下町にある一軒の小さなふとん店で作る丹羽正行(56)ふとん作り34年。
内閣総理大臣賞にも輝いたことがある。

彼が作るふとんにはこだわりがたくさんある。
材料には木綿を使い、昔ながらの方法で手作りにこだわる。
最も重要なひとつに、「角作り」がある。綿組みをして角をピンと作る技だ。

いいふとんを選ぶなら、角まで綿が入っているふとんを選べと丹羽はいう。
彼の技術は独自に研究を重ねたものだという。22歳のとき突然の父の入院でふとん職人となった。
独自の方法で技術を学び総理大臣賞を手にしたが、彼の運命は時代に翻弄される。
今、丹羽には弟子ができた。息子の拓也さん。父から息子へ伝えたいのは昔ながらの綿のふとんに対する愛情。

丹羽が理想とする布団とは・・・

「ふとんに入ったとき、あ〜気持ちいいな〜と思ったら、目が覚めたら朝だった。」

そういうふとを作りたいという。

 

丹羽ふとん店

オーダーメイドでふとんを作ってくれます。

詳細情報を見る

丸栄

丹羽さんのふとんが手に入ります!

詳細情報を見る

『名物ママのいるお店』
 

沖縄の雰囲気たっぷりで、宮古島出身の明るいママと娘たちが奏でる三線聴きながら、ボリューム満点の料理が堪能できる人気のお店。

eat1
eat2
eat3

 

宮古の花(みやこのはな)

沖縄・宮古島出身のお母さんが料理を振舞う沖縄家庭料理の店

詳細情報を見る

 
東海テレビホームページ