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11月11日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:ブラザートムさん、国生さゆりさん)

特集1 「愛知の『1番』大集合!!」
愛知県の「1番」を総力取材!1番値段が高いホテルのスウィートルームにカメラが潜入!さらに1番古い料亭は、何と創業400年!そして1番広い売場面積を誇る、あの老舗百貨店で見つけた絶品グルメとは…?

特集2  「CoCo壱番屋」
愛知の一番、と言えば忘れてはいけないのが「CoCo壱番屋」。今や日本全国で愛される人気カレーチェーンの人気の秘密を徹底取材。一層カレーをおいしくするため、カレー製造工場では“ある”工夫をしていたのです!

「帽子職人」
今、若者に人気の帽子。実は名古屋の夫婦が経営する小さな工場で作られていた!昔ながらの作り方にこだわる職人夫婦、しかし成功までには、想像を絶する波乱の道のりがあった…夫婦の帽子作りにj かける思いとは?
 
特集1  「愛知の1番」大集合!
 

今日は”11月11日”ということで、1番にこだわり愛知県の1番を探してきました。

知られざる愛知の1番大特集!

「愛知で1番値段の高い部屋」インペリアルスイートを紹介
ヨーロッパ製の家具に豪華な調度品。ウォークインクローゼットに、 バスルームには専用シャワーブース。お付の人専用の個室まで完備している。
1泊35万円、一週間滞在した方も!!
人気のルームサービスは名古屋名物のひつまぶし(3500円)

「創業400年、愛知で1番古い料亭」尾張徳川家に仕え、明治維新後も歴代総理大臣などが訪れ政財界とのかかわりも深い。庭にある井戸には横穴があり名古屋城に通じているという噂も!
河文1番のお宝は、初代総理大臣の伊藤博文直筆の書。明治20年頃、河分にて書かれたものだそう。

「愛知で1番売場面積の広いデパート」 実は日本一広い売場でもある。
広い通路や白い天井、間接照明など広く見せる工夫もしている。
地下の食品売り場で1番の広さを誇るのがおせち売り場。
130種類と全国最大規模を誇る。料亭のおせちやステーキのおせちが並ぶ。
松坂屋と大丸の統合記念として共同で作ったおせちも紹介!

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名古屋マリオットアソシアホテル

愛知で一番高いホテル「マリオットアソシアホテル」

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日本料理  河文

愛知で一番古い料亭「河文」

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松坂屋名古屋本店

愛知で一番売場面積の広い店「松坂屋」

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キッチン リボン

ステーキ屋さんのおせち!すぐ売り切れてしまう人気商品!!

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特集2 CoCo壱番屋の秘密
 

愛知の一番といえば…「カレーハウスCoCo壱番屋」 その人気の秘密を徹底解剖

今を去ること30年前。
名古屋市西区に浮野亭という喫茶店からスタート。
当時、喫茶店では珍しかった出前を始める時にメニューの数を増やすためカレーを導入。創業者の宗次夫妻は近所のスーパーで市販のルーを買って手作りしていました。
言ってみれば何でもないカレーだったのですが、それが逆に「飽きの来ない味」として人気が出たのです。
これをきっかけにカレー専門店のオープンを決心。
前準備として東京にも出かけ評判のカレーを食べ歩き、個性的でおいしいカレーも多いが最終的には「味にクセの無いカレー」のほうがお客をつかめると確信し、今に続くカレーが誕生したのです。

そんな「ココイチ」人気の秘密はなんといっても カレーソース、辛さ、ライスの量、トッピングが選べること!
ちなみに…トッピング人気NO.1はチーズ!

さらに、カレーソースの秘密を探るため栃木県の工場に。
実はじっくり煮込んだあとに、もう一手間、「冷凍」するのです。
科学的根拠はないもののなぜだかおいしくなるのだとか。
この一手間は、家庭の味を目指した創業者の工夫だったのです。



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CoCo壱番屋

店舗数は全国に1128店舗!
ホームページではメニューや近くのお店を見ることができます。

http://www.ichibanya.co.jp/


東京原宿を拠点に全国で展開する、帽子専門店
 

昔ながらの木型を使い、一つずつ丁寧に仕上げていく、 手作りの帽子の職人を追った!

多くのタレントやミュージシャンも愛用し、 倖田来未がプロモーションビデオの中で被っているのもCA4LAの帽子。
若者に絶大なる人気を誇るブランドだ。
この帽子を作っている職人が、名古屋にいる!
有限会社森安は、たった5人の小さな帽子工場。
チーム森安の面々が、今、手がけているのが、若者たちに人気のブランド、CA4LAの新作だ!
社長である森安忠義と妻、倶子が中心となって作り出す帽子は、 実に美しく、昔ながらの木型を使い、一つずつ手作りで帽子を仕上げていく。
一年に2度行われる展示会用にオーダーされたのは、14点の新作。
もちろん、すべて手作りだ!
一つずつ形も違い、細かいデザインを形にするには、高い技術と、時間が必要。
出来上がったものは、森安が最終チェック。
作業は、連日、夜10時まで続いた・・・
波乱の人生を歩んできた森安夫婦。
一つ一つの帽子に心を込めて。
今日も帽子を作り続ける。

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