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6月8日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:中尾彬さん、室井祐月さん)

特集1   「名古屋流結婚式最前線」
現在は、『個性』を尊重する結婚式が主流となってきています。自分達で企画をし、ゲストに楽しんでもらおうという『おもてなし婚』の時代なのです。今回は、ある一組の結婚披露宴に密着しつつ、結婚式の『昔』と『今』を徹底比較します!

特集2  「密着!晴れ舞台の仕掛け人 ウエディングプランナー」
半年も前から、式を挙げるカップルの相談役として式を作り上げて行くウエディングプランナー。彼女達は、結婚披露宴のプロデューサーともいえる存在なのです。そんな彼女達の1日を追いました!


「かつら職人」
人を幸せにすること三代100年以上、地元名古屋に住むかつら師。すべて手作りのかつらは、およそ10万本の毛髪を一本一本結んでいくという地道な作業を繰り返すことによって作られているのです。かつら師の技と、そこに込められたあつい思いに迫りました!

「円頓寺」編
 
特集1  コレが新常識! すべて見せます 名古屋流結婚式
 

キーワードは、ズバリ「おもてなし婚」。
新郎新婦自身が列席者を「おもてなし」しようとする結婚式が、今は主流になってきているそうです。

数年ほど前から、結婚式場やホテルの結婚式に加え、「レストランウエディング」や「ハウスウエディング」が増えています。
実際、東海地方でも、レストランやゲストハウスを利用するカップルは、3割以上。
催す場所は、多様化していますが、最近の結婚式には、共通した「ある傾向」が見られるそうです。

それは、「おもてなし婚」。
今回は、その人気の秘密と真相に迫ります!

一昔前と今とではどのように変化しているのでしょうか?

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マリエール山手

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八百善 多志満

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特集2 晴れ舞台の仕掛け人 ウエディングプランナー
 

結婚式を演出するウエディングプランナーを紹介

結婚式を行うカップルのために、結婚に関する全てをカップルと一緒に打合せを行い、カップルが要望する結婚式や披露宴を演出する「ウエディングプランナー」を紹介。

結婚式を迎える半年も前から打合せを重ね、結婚式当日には打ち合わせてきたことを、ミスの無いように確認しながら進めていくウエディングプランナーの様子を追う。


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名古屋・中村区のかつら師
 

名古屋・中村区のかつら師、10万本に気持ちを込めるこだわりとその想いに迫る。
   
名古屋に100年続く、かつらメーカーの三代目、かつら師 京谷武弘さん(64)。

婚礼用のかつらの他に、時代劇のかつらまで奥さんと2人でこなしている。
彼が最も打ち込むかつらに、おしゃれより自然らしさを追求したかつらがある。
それは、事故や病気によって、頭髪にハンディを抱えた人のための完全オーダーメイドのかつらで、先代から受け継いだ。

かつら合わせをしたら、地金で型を作り、10万本以上の髪の毛を一本一本植え込んでいく。
もちろん、かつらはすべて手作り。
とてつもなく根気のいる作業をこなし、完成まで一ヶ月もかかる。
料金は10万円からで作業のわりに安く、大手のかつらメーカーだと何倍もの値段がする。
「ハンディもって頑張っている人からたくさんお金はもらえない。お金よりも、いい仕事をしたい」という。
40年以上をもかつらを作る、京谷さんの心意気に迫る。


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京屋かつら

かつらの製造・販売から、 婚礼用のかつらのレンタルも行っている。

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「円頓寺」編
 

普段見慣れた風景も、少し目線を変えると、そこには意外な発見が…。
東海テレビアナウンサー「高井 一」が趣味のカメラを片手に 後世に残したい「なごや遺産」を探して街を歩きます。
さあ今日は、この街にまず一歩…。

長久山圓頓寺

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富久屋

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遊らんどみゆき

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スミタスポーツ本店

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イルアルコ

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お香の法泉堂

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