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8月3日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:かとうかず子さん、保阪尚希さん、山本益博さん(料理評論家))

特集1 「やっぱり名古屋駅の夜は熱かった!」
東海地方一の利用者数を誇る名古屋駅!昼も忙しい名駅は、夜になるとさらに忙しさを増すのです!終電間際に奮闘する駅員と、夜の治安を守る駅前交番の警察官に密着!慌しい名古屋駅の夜を追跡しました!

特集2 「あの場所の深夜の顔は・・・」
昼間はよく知られた場所の夜の世界を大追跡!深夜の水族館で見つけた魚たちの寝顔に、テレビ塔での知られざる作業、さらに深夜に大移動する新幹線とは…?普段は絶対に見られない、驚きの夜の世界をご紹介!

「“焼き魚”専門の魚屋!」
名古屋市中川区にある一軒の魚屋。しかし販売しているのは鮮魚ではなく“焼き魚”で、行列ができるほどの人気店!土用の丑の日には丸二日間不眠不休で魚を焼き続けるという、焼き魚一筋の町の魚屋の生き方に迫ります!

料理評論家:山本益弘が絶賛する、岐阜県岐阜市の鮎料理専門店 「川原町 泉屋」を紹介
 
特集1  名古屋の「夜」大追跡!
 

名古屋の玄関口、名古屋駅の深夜の治安を守る交番と、終電間際の名鉄名古屋駅に密着!

名古屋駅に隣接して建っているのが「名古屋駅交番」。
3交代制で毎日、6人ほどの警察官が勤務している。
場所柄、痴漢被害なども多く、女性警察官も配置されている。

1日におよそ200人も訪れる深夜も多忙な名古屋駅交番に密着した。

そして、1日におよそ28万人が利用する「名鉄名古屋駅」。
1日に900本以上の列車が乗り入れ、主要路線や到着駅ごとに最終列車の数が多いのも特徴で、午後10時以降は、終電に乗り遅れないよう駆け込んでくるお客さんも多い。

営業終了後は、線路やトンネルの点検をしたり、駅の清掃、広告の張替えといった作業が行われており、まだまだ多忙な様子。
名鉄名古屋駅の夜はなかなか眠らない!

そして、深夜にしかできない「新幹線の輸送」。
愛知県豊川市にある工場から、静岡県浜松市の工場まで、交通量の少ない深夜に一般道路を使って輸送している。
深夜に極秘で行われているという新幹線の輸送。
その模様を取材した!

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名古屋駅交番

名古屋の玄関口、名古屋駅の深夜の治安を守る交番に密着!

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名鉄名古屋駅

終電間際の慌しい名鉄名古屋駅に密着!

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日本車輌製造株式会社 豊川製作所

深夜ならではの、一般道での新幹線の移動を大追跡!

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特集2 名古屋の夜
 

水族館にテレビ塔、そして名古屋城など名古屋の観光名所として知られるスポットの知られざる夜の姿に迫ります!

名古屋の観光名所として知られるスポットの夜に密着!

名古屋港水族館の海洋生物たちは夜をどのように過ごしているのか?!
誰もいないはずの閉園後の名古屋城内に潜む影の正体とは?!
ランの館の閉館後に満開となる夜咲の花、その驚愕の生態とは?!

誰も知らない名古屋の夜の姿を紹介します。


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名古屋港水族館

片目を開いて眠る○○

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名古屋テレビ塔

夜に降りるアノ階段

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名古屋テレビ塔
THE TOWER RESTAURANT NAGOYA


深夜2時まで営業しているおしゃれなラウンジ

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ランの館

夜にしか咲かない花

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名古屋城

お堀に潜む怪しい影

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東山動植物園

夜の動物園に潜入!!

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焼き魚に人生をかける男
 

焼き魚が人気の魚屋のベテラン焼き魚職人の仕事に迫る

行列のできる魚屋さん!「魚梅」主人木村さん(72)
売っているのは焼き魚、毎日30種類以上500匹を売る!
丑の日には2000匹のうなぎを一人で焼く日本一の焼き魚人の人生に迫る。

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魚梅

焼き魚が人気の魚屋さん

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鮎料理専門店 「川原町 泉屋」
 

料理評論家:山本益弘が絶賛する、岐阜県岐阜市の鮎料理専門店 「川原町 泉屋」を紹介

岐阜、長良川近く「川原町」に 3年前、鮎料理専門店としてオープン。
料理評論家・山本益博氏が絶賛する「鮎の塩焼き」は、
岐阜県内の様々の河川から仕入れた天然鮎を紀州備長炭を使い、じっくり焼くこと40分 尻尾から頭にかけて少し傾けて焼くことで 鮎自身の脂で頭をカラット焼き上げる。
こうすることで、頭から尻尾、骨まで丸ごと食べられ 鮎本来のうまさを堪能できる。
また、鮎の開きがのった鮎ラーメンも人気で、 シメはご飯を入れて雑炊に!


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鮎料理専門店 「川原町 泉屋」

岐阜、長良川近く「川原町」にあるお店

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東海テレビホームページ