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10月19日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:森公美子さん、金子貴俊さん、山本益博さん)

特集1 「コシヒカリにも負けない!愛知生まれのうまいコメ!」
日本のコメと言えば、真っ先にイメージするのが『コシヒカリ』。名実ともにナンバーワンのコメだが、実はここ愛知で、そんなコシヒカリに負けないぐらいうまいコメが作られていた!その生産農家を直撃、愛知生まれのコメの正体に迫る!

特集2 「今、炊飯器がスゴイ!」
「今、炊飯器がスゴイ!」 コメを炊くのに欠かせない炊飯器。最近では10万円を超える高級機種も登場するなど、各社こだわりを持った新型機を投入、驚くべき進化を遂げている!そんな炊飯器の開発現場に潜入した!

特集3 「ご飯の友」
おいしいご飯を食べるのに欠かせないご飯の友。 好きなご飯の友は何ですか? ご飯の友人気ランキングを一挙公開!! こだわりの一品から出演者のお勧めを大公開!

「美しき棚田を守り続ける職人たち!」
岐阜県恵那市に広がる美しい棚田。別名“千枚田”と呼ばれ、その美しさから棚田100選に選ばれるほど。そしてここには、昔ながらの生活を営みながら棚田を守り続ける人たちがいる。自然とともに生きる彼らの、田植えから収穫までの半年間に密着した!
「八百津」編
 
特集1 うまいコメが食べたい!
 

食欲の秋!
おいしいものがお店に並ぶこの季節、収穫真っ盛りなのが、お米!
東海3県で作られたお米はほとんど東海3県で消費されている。
愛知県で一番生産されている “愛知県産『あいちのかおり』”を作っている田んぼから、
今年の新米を紹介。
またお米マイスターからスーパーで買ったお米もおいしく食べることが出来る
お米の知識も紹介!

愛知県の美味しいお米を大追跡!

実りの秋!
「新米」のおいしい季節がやってきた。

やはり人気のお米といえば「コシヒカリ」!
今回はこのコシヒカリ以外に美味しいお米は無いのか!?ということで
愛知県内の農家やお米マイスターを訪ねて美味しいお米を探すことに!

さっそくお米マイスターに美味しいお米を尋ねてみると、そのお米は弥富市にあることが判明!
弥富市の農家では「あいちのかおり」というお米が多く作られていた。
「あいちのかおり」は愛知県内で一番多く作られているお米で、愛知県内の学校給食でほぼ100%食べられている。
「あいちのかおり」とはいったいどのようなお米なのか?
このお米がつくられた研究所を訪ねた。

研究所では、多くの稲が栽培されており、毎年品種改良や新種の稲の研究などが行われている。
普段見ることのできない研究所に潜入し、「あいちのかおり」の秘密に迫った!

この他にもスーパーで、人気の「最高級 魚沼産コシヒカリ」と「あいちのかおり」の食べ比べ実験を実施! そこで出た驚きの実験結果とは!


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アサヒ米穀

5ツ星マイスターのいるお米屋さん!

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平和堂東海 アル・プラザ小牧

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愛知県農業総合試験場

「あいちのかおり」が生まれたおコメの研究所!

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特集2  うまい米を食べよう!
 

売れ筋の炊飯器は?家電量販店を直撃!炊飯器の研究施設にも潜入!

今、炊飯器がスゴイ!

家電量販店に行き、炊飯器事情について伺うと・・・
種類が多く、高いものから安いものまで、種類がビックリするほどたくさんあった!
しかし、各社の目指すところは同じで、「かまど」を使って炊いたごはんを目指していた!
そして、パナソニックの炊飯器を製造・開発している研究施設へ行き、釜博士に「かまど」の土の部分を目指した内釜の開発についてを伺ったり、ライスレディには、ごはんの食味評価を体験させてもらう。
また、社員食堂には炊飯器がいっぱい!!最高級の炊飯器でご飯を食べていた!試験で炊き、余ったご飯なども、食堂で食べられていた。意外なところにも、工夫があった。

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ケーズデンキ 名古屋本店

炊飯器事情についてインタビュー

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パナソニック株式会社 クッキング機器ビジネスユニット

パナソニック製・炊飯器専門の研究施設、工場がある

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特集3  ご飯の友
 

おいしいご飯を食べるのに欠かせないご飯の友。
好きなご飯の友は何ですか?
ご飯の友人気ランキングを一挙公開!!
こだわりの一品から出演者のお勧めを大公開!

ご飯の友、人気ランキング

ご飯の友人気ランキングベスト10位(スタイルプラス調べ)

1位・・・明太子
2位・・・ふりかけ
3位・・・卵かけご飯
4位・・・納豆
5位・・・漬物
6位・・・海苔佃煮
7位・・・味付け海苔
8位・・・鮭フレーク
9位・・・海苔
9位・・・キムチ

内藤剛志 様 お勧めご飯の友

そば味噌

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森公美子 様 お勧めご飯の友

いか明太子

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山本益博 様 お勧めご飯の友

ひしほ醤油

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岐阜県恵那市 棚田の守り人
 

日本の棚田百選に選ばれた坂折棚田を守る男の半年間を追った

岐阜県恵那市中野方。四方を山に囲まれた集落に日本の棚田百選に選ばれた坂折棚田がる。標高210〜410mに80段・360枚もの棚田があり、全て石積みという美しい棚田。400年前に築かれ今なおその姿を残している。その棚田を守り続けるのが飯田和昭さん(59)。若い頃は田んぼに見向きもっしなかったが、父親が体調を崩してから米作りに関わり始めた。50歳の時、棚田の圃場整備計画が立ち上がり、存亡の危機に。そこでふるさとの棚田の風景を残すために仲間と保存会を作り棚田を保全してきた。今回は5月の田植えから10月の収穫までの半年間の暮らしを追い、棚田を守ることで後世に伝えたいことを探った。

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恵那市坂折棚田保存会 飯田和昭

日本の棚田百選に選ばれた坂折

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「八百津」編
 
「星ヶ丘」編

普段見慣れた風景も、少し目線を変えると、そこには意外な発見が…。
東海テレビアナウンサー「高井 一」が趣味のカメラを片手に後世に残したい「なごや遺産」を探して街を歩きます。
さあ今日は、この街にまず一歩…。



野田表具店

障子や襖などの製造販売。

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内堀醸造

創業明治9年、酢の醸造を行う。

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亀喜総本家

八百津で9代続く老舗の和菓子屋さん。

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