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11月23日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:中尾彬さん、モト冬樹さん)

特集1  「100年前の名古屋の姿!」
今から100年前の明治41年…日露戦争終結の3年後、国内では夏目漱石が「三四郎」を発表、またアメリカでは自動車史に名を残す「T型フォード」が発売された年。そのころの名古屋は一体どんな街だったのか?当時の地図を元に、100年前の名古屋を探ります!

「100歳のお元気さん!」
明治41年生まれ、御年100歳の男性の一日に密着!朝は必ずパンとコーヒー。さらに自転車で駆け、畑で一人汗を流す…まるで100歳とは思えないほど元気!その長寿の秘訣である、中学時代の恩師と交わした85年前の約束とは?


特集2 「100年前に誕生したあの調味料!」
愛知県東海市で誕生したトマトケチャップ

「三重県熊野市の絶品秋刀魚の干物職人」
秋刀魚で有名な三重県熊野市。秋から冬にかけては秋刀魚を天日干しにした「丸干し」が熊野の風物詩。その中でも日本一の腕と名高い職人に密着。秋刀魚が入れば休みなし。塩に、水に、並々ならぬこだわりを持つ職人の仕事に迫る!
「池下界隈」
 
特集1 「100」
 

番組100回目を記念して100にちなんで、『100年前の名古屋』『100歳』を特集

100年前の名古屋

100年前の名古屋は一体どんな街だったのだろうか?
時は、明治41年。
100年前の地図から見える名古屋の風景は、今とはかけ離れたものだった。
名古屋駅の位置が今とは違う場所にあったり、大須に動物園があったりと、予想をはるかに超えた世界を紹介します。 


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名古屋市市政資料館

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特集1 100歳のおじいさん
 

愛知県・江南市の元気な100歳の中村さんを紹介します。
100歳なのに、毎朝、腕立て伏せ。 100歳なのに、大の甘党で、好き嫌いも多い。
それなのに、なぜ元気でいられるのか?それには理由がある。中村さんは、100歳を記念して、『決意完結書』なるものを作った。
そこには、80年間、学校の先生との約束を守り続けた中村さんならではの健康法があった。               


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特集2 100年前に誕生したあの調味料!
 

愛知県東海市で誕生したトマトケチャップ

今や、どの家庭にもある、「トマトケチャップ」
日本の「トマトケチャップ」は、なんと100年前に誕生していたのです!
カゴメの創業者は、西洋野菜がまだ広まっていない当時にいち早くトマト栽培、ケチャップに目をつけ、日本で始めて生産を始めた。
しかし、当時の食文化のためか、思うように売れなかった。
食文化の変化により徐々に普及し、現在誰もが知る「トマトケチャップ」となった。
チューブの開発など、開発を重ね現在のトマトケチャップに至るまでの歴史があった!
さらに、トマトケチャップの工場にも潜入!
製造工程を見学させてもらう。
100年経って変わったケチャップ作りの様子をリポートしました!


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カゴメ記念館

カゴメの歴史についてお話を伺う。

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カゴメ株式会社小坂井工場

トマトケチャップの工場見学をしました。

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熊野サンマ丸干し職人
 

熊野灘のサンマを絶品の丸干しに仕上げる職人浜口克茂の仕事に迫る

熊野灘の旬の魚を絶品の干物に作り上げる名人浜峰商店二代目浜口克茂さんの仕事ぶりに密着。
日本のサンマ漁の発祥の地、熊野市の遊木漁港。11月に入ると、紀州沖でとれる「落ちサンマ」の漁が始まる。
これから3月までの間、熊野市周辺ではサンマの丸干しが浜をにぎやかにする。
この遊木漁港に昔ながらの製法で丸干しを作るのが浜口さん。自ら港でサンマを選び、海水から作った塩と熊野山麓から湧き出る天然水を使い、全て手造り。
手間隙かけた味は全国から注文が入る程の人気。
300年の伝統を守り日本一のサンマの丸干しを追求し続ける男の人生に迫る。

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浜峰商店

熊野灘の旬の魚を使った絶品の干物を製造直売

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「池下界隈」
 
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普段見慣れた風景も、少し目線を変えると、そこには意外な発見が…。
東海テレビアナウンサー「高井 一」が趣味のカメラを片手に後世に残したい「なごや遺産」を探して街を歩きます。
さあ今日は、この街にまず一歩…。


ニュージョイスみづの

96歳と94歳が営むコンビニ。

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喫茶まるき

ニュージョイスのおじいちゃんが雑誌を配達する喫茶店。

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八百三

お値打ちと人気の青果店。

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丸福うどん店

手打ちのうどん店。

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