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3月15日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:かとうかず子さん、松尾貴史さん、山本益博さん)

特集1 「人気ペットショップの裏側に潜入!」
今人気のイヌ・ネコは?名古屋の大人気大型ペットショップで、最新のペット事情を徹底調査!さらに誰もが納得の展示方法の秘密、そしてイヌ・ネコはどのようにペットショップにやってくる?大型ペットショップの裏側に迫る!

特集2 「ユニークペットの飼い主は…」
ペットはイヌやネコだけじゃない!愛くるしい小動物から爬虫類まで、今ペットショップで人気のユニークペットを一挙紹介。さらに、そんなユニークペットの飼い主のお宅へ!彼らはどんな生活を送っているのか…?

特集3 「大学動物病院の一日に密着」
東海地方唯一の動物の大学病院「岐阜大学動物病院」は、内科・外科・腫瘍科などの最新設備を備え、高度先進医療を担う最先端の動物病院。小さなペットたちの命を守るため奮闘する獣医師たちの一日に密着した!

「三重・海の春を告げる島わかめ漁師」
鳥羽湾に浮かぶ答志島では、2月中旬から4月にかけ「わかめ」漁が最盛期を迎える。この島で、先祖代々の漁法を受け継ぐ43歳の職人。1年を通じてわかめを育て、一等級品の良質なわかめを作り続ける男の仕事に迫る!

山本益博流、大人のそばのたしなみ方!」
これまで幾多の絶品料理を食べ尽くしてきた料理評論家・山本益博が 大人のそばのたしなみ方を伝授! 『今がもっとも美味しい季節』というそばの、美味しい味わい方とは?

 
特集1 ペットプラス人気のヒミツ!
 

全国61店舗の中でも、イオンナゴヤドーム前ショッピングセンター内の店舗が売り上げNO1!そこには思わずお客さんが足を止める意外な仕掛けがあった!

イオン ナゴヤドーム前ショッピングセンター内にある人気ペットショップ 『ペットプラス』!ここは、全国展開するペットプラスの中でも、全国1位の売り上げを誇る店舗。

ペットショップと言えば、個別のゲージに入っているのが一般的…。
しかしこちらの特徴は、「ガラス張り展示」。
実はペットプラスが特許を取り、最初にはじめたもの。
この展示、単に『見やすい』という以外に、実は知られざるメリットがあった!

さらにペットプラスには、およそ1万点のペット関連商品を扱う売り場や、動物病院・ペットホテル・トリミングの店も併設され、 「ここへ来れば何でもそろう」という点も人気の理由の1つ。

そしてペットプラスのもう1つの特徴、「品質管理センター」。
名古屋市内のセンターへ直撃取材!


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ペットプラス ナゴヤドーム前店

全国に61店舗を持つ日本でも最大級のペットショップチェーン

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特集2 犬猫以外の動物 何が人気?
 

今人気の小動物は?
実際にどのように飼われているのか、飼い主の生活にも密着!

犬・猫以外の人気の動物は?

ペットプラス ナゴヤドーム前店の横には、犬・猫以外のペットたちを売る店が。
ここでは、根強い人気を誇るハムスターや文鳥に加え、
最近ではフェレットやウサギが大人気なのだとか。
さらにこちらには、羊やワラビー、イグアナといった、珍しい動物もたくさん!
今ではペットは、実に多種多様になっていた。

では一体、犬・猫以外の動物はどのように飼われているのか?
その生活を拝見すべく、名古屋市内の飼い主のお宅へ!
爬虫類を飼う女性に、なぜ爬虫類がいいのか聞いてみると…?
さらにフェレット、ウサギなど小動物を中心に26匹ものペットを飼うお宅へ。
月にかかる費用はいくら?


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リミックス ナゴヤドーム前店

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特集3 密着!大学動物病院
 

かかりつけ医では対応できない高度な医療に取り組む大学動物病院の獣医師たちの奮闘を描く

密着!大学動物病院

地域のかかりつけ医では対応が難しい高度な医療を行う大学動物病院。
中部地区では唯一の岐阜大学付属病院では、
動物たちの命の砦として獣医師たちが毎日奮闘している。

原因不明の病気を突き止め適切な処置を行い、
難しい手術にも果敢に取り組む大学動物病院の一日に密着。
飼い主を思いやりながら、
担ぎ込まれた動物から逃げ出さない獣医師の熱い思いに迫る。


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岐阜大学動物病院

中部地区では唯一の大学附属動物病院

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三重県答志島 塩蔵わかめ漁師
 

伊勢湾の春を告げる答志島のワカメ 伝統の塩蔵わかめを作る漁師の姿を追う

鳥羽湾最大の島、答志島。
島の東端にある和具浦地区では、2月中旬から4月にかけ、
港一帯にズラリと20個ほどの釜が並び、もくもくと湯気が立ち上る。

島特産の塩蔵わかめ作りだ。

この時期、ほとんどの家庭では、家族総動員でわかめ作りに追われる。
塩蔵わかめを作る漁師は52軒あるが、他の漁師も一目置く、若き名人がいる。
山本益大(ますひろ)43歳。

塩蔵わかめ業者で作るわかめ委員会の会長も勤める若きリーダー。
ワカメの養殖は、4月に種付けをして、秋に湾内の筏に吊るし、一年をかけて育てる。
その間も潮の流れや気候に合わせて世話をする。また代々伝わる種をよりよくするための選定も重要だという。
とても手間のかかる作業だ。

そして収穫後も、根気が必要な作業が続く。
一本一本手作業でよごれを落とし、茹で上げ塩漬けにする。
さらに2日かけてじっくり熟成させ、絞りあげる。
この行程で徹底的に手間をかけるのが山本の信条。
伝統の答志島塩蔵わかめにかける情熱に迫る。


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鳥羽磯部漁業共同組合和具浦支所

山本さんが所属する組合 担当 理事 橋本計幸さん

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山本益博流、大人のそばのたしなみ方!
 

これまで幾多の絶品料理を食べ尽くしてきた料理評論家・山本益博が
大人のそばのたしなみ方を伝授!
『今がもっとも美味しい季節』というそばの、美味しい味わい方とは?

@冷たい盛りそばを注文すべし

Aつゆは少量入れるべし

B薬味は使わずつゆだけで味わうべし

Cそばは『食べる』ではなく『手繰る』べし

D音を立てて味わうべし

E切れ端の1本まで残さない

Fそば湯は薬味の数だけ楽しむべき

さらにそば屋さんには、もう1つ『大人の楽しみ方』があった!

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春風荘(しゅんぷうそう)

料理評論家、山本益博が通うそば屋

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