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5月3日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:中尾彬さん、松居直美さん)

特集1 GWでにぎわう“東山動植物園”の一日に密着
去年のGW期間中は、23万人以上の人が訪れた“東山動植物園”。
開園前の賑わいや迷子を保護している案内所、上池のボート小屋、売店の様子など。
GWの東山動植物園の一日に密着取材しました!


特集2 「今からでも間に合う!GWおでかけスポット」
GWならではのイベントやお得情報を一挙ご紹介! 名古屋港水族館のイルカと直接触れ合えるトレーナー体験や、遊園地の期間限定のホラーアクションなど、GWを有意義に楽しめる、イベントを厳選しました!

特集3 「“中部国際空港セントレア”の一日に密着」
今年のGWの人出予想は11万3千人。GW中は搭乗率があがるため、当然空港スタッフもあわただしく動いている。そんな中、新型インフルエンザの警戒水準が、フェーズ5に引き上げられた。GWと新型インフルエンザの対応に追われるセントレアの一日に密着しました!

「名古屋市科学館 天文学芸員」
リピーターが約6割を占め、観覧者数は年間25万人を超える名古屋市科学館のプラネタリウム。学芸員自ら生で解説を行い、客層により話題を変えるとあって、開館以来、同じ内容のものは1度もないという。プラネタリウムを支える6人の天文学芸員の男たちの情熱に迫る!
 
特集1 GWでにぎわう”東山動植物園”の一日に密着
 

GW期間中、ピーク時にはおよそ4万人の人出があるという東山動植物園。人が多い故に起こりうる様々なトラブルをどのように未然に防いでいるのか、動物園の一日に密着しました。

朝8時、開園1時間前にして正門前駐車場はほぼ満車状態。券売所にはすでに開園待ちの親子連れの姿があった。9時、開園とともに券売所がオープン。東山動植物園では、様々な割引への対応のため、券売機ではなく手売りでチケットを販売している。GW期間中は、全ての窓口を開放しても行列が出来てしまう程の人気ぶり。ちなみに天気のよい平日では3000人〜5000人という人出が、GW期間中は一日で約3万人〜4万人の来園者数があるという。大勢の人が集まれば集まるほど、トラブルの数も増えてしまう。そこで、動物園を運営する人たちがどのような対策をとっているのか、またトラブルが起きてしまった時にどのように対応しているのか大人気の東山動植物園のGWに密着しました。


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東山動植物園

約60ヘクタールの広さを誇る緑豊かな東山動植物園。動物園には人気者のコアラやキリン、大きな動物はゾウから小さなメダカまで約550種の動物を展示。

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特集2 GW真っ只中!後半も楽しめるおススメ情報
 

今年のGWも残りわずか・・・。
そこで、残りのGWを最大限に楽しめる東海地方のおススメスポットを紹介!


去年のGW期間中、およそ17万人が来場した「名古屋港水族館」。
今年のGWは、通常5時半までの営業を拡大して午後8時まで楽しむことができる。
さらに、普段見ることのできないイルカのナイトパフォーマンスを見たり、スタンドのお客さんの中から抽選で2組4名がステージに上がり、一夜限りのイルカトレーナー体験ができるイベントも。

続いては、東海地方を代表する遊園地「ナガシマスパーランド」。
ここでは、5月10日(日)まで期間限定で恐怖のホラーアクションが体験できる。
”廃虚と化した学校に捨てられた人形が意識を持ち人を襲うように・・・”という設定があり、1,000体以上の人形が会場内を埋め尽くしている。

さらに、5月6日までは営業時間を拡大して午後7時まで営業している。


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名古屋港水族館

GW中、さまざまなイベントを行っている。

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ナガシマスパーランド

4月24日(金)〜5月10日(日) ホラーアクションが登場

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特集3 「“中部国際空港セントレア”の一日に密着」
 

今年のGWの人出予想は11万3千人。GW中は搭乗率があがるため、当然空港スタッフもあわただしく動いている。そんな中、新型インフルエンザの警戒水準が、フェーズ5に引き上げられた。GWと新型インフルエンザの対応に追われるセントレアの一日に密着しました!



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「名古屋市科学館プラネタリウム 手作りにこだわる学芸員」
 

全国のプラネタリウムの中でも、トップクラスの入場者数を誇り、日曜日には行列までできる、名古屋市科学館プラネタリウム。
その人気を支える、天文学芸員たちの仕事を追う!

名古屋市科学館の目玉として、人気を誇るプラネタリウムを支える、6人の天文学芸員たち。彼らのこだわりは、既成のソフトを流すだけの プラネタリウムがほとんどの中、手作りのソフトを上演していること。
 毎月、企画、構成、そして映像作りまで、自分たちでこなし、ソフトを作り上げ、学芸員の「生解説」によって、タイムリーな天文の話題を、わかりやすく、楽しく、学ぶことができる。

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名古屋市科学館

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