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7月19日(日)の放送内容
 
(今回のゲスト:黒沢年雄さん、田丸麻紀さん)

特集1 「あつた蓬莱軒の一日に密着!
明治6年創業のひつまぶしの元祖「あつた蓬莱軒」。
連日長蛇の列ができる名古屋を代表するひつまぶしの老舗の秘密を大公開!美味しいうなぎへのこだわりは炭の配置と火の強さ!?この時期大忙しの蓬莱軒の一日に密着!


特集2 「全部食べたい!東海地方の厳選うなぎ三昧!!
東海地方の300人に、おススメのうなぎ店をアンケート!
ひつまぶしやうな丼をはじめ、うなぎの刺身や塩焼きが味わえるお店など、東海地方の選りすぐりの人気うなぎ店を一挙紹介!


特集3 「うなぎを『神の使い』と崇める地区!?」
岐阜県郡上市のある地区には、うなぎを食べない風習があるという。早速、現地で地元の人に聞き込み調査!なぜうなぎを食べないのか?その理由は、大昔から伝わる、ある伝説に由来していた!その伝説とは…?


「志摩・73歳のベテラン海女さん」
三重県志摩市阿児町の志島地区。夏のこの時期の主役は、アワビやサザエなどを素潜りでとる海女だ。この地区にいるおよそ20名の海女の中でも、最高齢の73歳の女性に密着。この道50年以上、「今でも海に出るとワクワクする」と語るベテラン海女の海にかける思いに迫る!
 
ひつまぶしの元祖 あつた蓬莱軒の1日に密着
 

圧倒的な人気を誇る、ひつまぶしの元祖「あつた蓬莱軒」。
明治6年に創業、現在は名古屋市内に4店舗を展開している。

熱田神宮の南門前にのれんを掲げる神宮店では、
週末になると、開店1時間前にお客さんが並び始め、
多い時には、行列の人数は100人以上にのぼる。
地元はもちろん、関東や関西、さらには遠く九州から、
ひつまぶしを目当てに殺到する。

そのブランドはもちろん、炭火で焼くことで臭みがなく、
ボリュームも満点・・・元祖の名に恥じない内容が人気の秘密だ。
開店準備から閉店まで一日密着し、
忙しい「あつた蓬莱軒」のウラ側に潜入!



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あつた蓬莱軒 神宮店 

創業明治6年の老舗日本料理店。
名物料理のひつまぶしはとりわけ人気が高い。

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全部食べたい!厳選うなぎ三昧 人気うなぎ店を一挙公開!
 

東海地方の300人に聞いた
お気に入りのうなぎ情報をもとに、
番組が厳選した美味しいうなぎ店を大公開!


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うな富士

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うな神

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乙川屋

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新玉亭

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岐阜でうなぎを食べない地区!?
 

「岐阜県にうなぎを食べない地区がある!」
との情報をもとに、一路、郡上市の旧美並村の粥川地区に向かった。
「本当にうなぎを食べないのか?」と、出会った住民に聞いてみると…
ほとんどの住民が、「食べない」と答える。

なぜ、うなぎを食べないのか…?
その理由は、うなぎを「神の使い」として大切に崇める
古くからこの地に伝わる、ある伝説にあった。



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三重県志摩市阿児町 73歳のベテラン海女
 

三重県の志摩半島には、現在1300人ほどの海女さんがおり、
5月から9月までの間、アワビ・サザエ漁が行われている。

その海女の中でも、トップクラスの水揚げを誇るのが、
志摩市阿児町志島の中井サツキさん、73歳。
志島で生まれ、祖母も母も海女さんという家に育ち、
中学卒業後、16歳で海女さんになった。

以来、57年にわたりこの道一筋で、
ことアワビを獲ることに関しては、仲間からも一目置かれるすご腕の海女さん。
73歳で今なお現役、第一線でがんばるサツキさんの漁に密着する。

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