ヒルトン名古屋でコロナ対策を徹底したビュッフェが開かれています。

 赤身肉のステーキに、肉や乳製品を使っていないヴィーガンカレー。一品ずつ小皿に盛りつけられ、パンもすべて紙袋に。

ヒルトン名古屋のダイニングレストランで開かれているビュッフェでは、新型コロナウイルス対策のため、これまでの大皿から料理を取る形から、小皿に盛りつけるスタイルに変更しました。

シェフが直接盛り付けるコーナーでは、飛沫防止のアクリル板やアルコール消毒が設置され、並ぶ列や席の間隔を開ける対策もとられています。

この時期は、暑い夏を乗り切る肉料理やスパイシーな料理を楽しめるということです。
(最終更新:2020/07/07 19:41)