大きなノコギリなど…尾鷲の林業の歴史をたどる企画展 使われた道具や写真と共に解説 県立熊野古道センターで3/29まで 2026/03/09 12:00配信 三重県尾鷲市の県立熊野古道センターで、尾鷲の林業の歴史をたどる企画展が開かれています。 板を切り出した大きなノコギリに、木材を運んだそりのような木場。 会場では、江戸時代から400年以上続く尾鷲の林業の歴史を、実際に使われた道具や写真と共に解説しています。 企画展「尾鷲林業が歩んだ400年」は、3月29日まで開かれています。