“ゾンビたばこ”と呼ばれる違法薬物『エトミデート』を含む液体を使用した疑いで逮捕 会社役員の男性を不起訴処分


 愛知県豊田市で「ゾンビたばこ」と呼ばれる違法薬物を使用した疑いで逮捕された会社役員の男性が不起訴になりました。

 豊田市の会社役員の男性(35)は今年1月、豊田市内の駐車場で違法薬物「エトミデート」を含む液体0.228gを所持し使用した疑いで逮捕されていました。

 名古屋地検岡崎支部は「関係証拠の内容を踏まえ慎重に検討した」などとして、男性を13日付で不起訴処分にしました。

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