開催中のアジア大会に合わせ…愛知県碧南市の水族館でアジアに生息する淡水魚を集めた展示 22カ国の38種類151匹を紹介


 現在開催中のアジア大会にあわせ、愛知県碧南市の水族館で、アジアに生息する淡水魚を集めた展示が行われています。

 碧南海浜水族館では、アジア22か国の川などに生息する淡水魚38種類、151匹が紹介されています。

 スリランカなどに生息する「セブンスポットアーチャーフィッシュ」は、水鉄砲のように口から水を吹くのが特徴で、タイミングが合えば水面の上のエサを食べる様子などを見ることもできます。

 この展示は10月25日まで開かれます。

トップに戻る


TOPへ戻る