300年以上の歴史ある「日永うちわ」等…三重県の伝統工芸産業を体験しながら学ぶワークショップ 味の素と県が企画 2026/10/10 21:17配信 三重県の伝統工芸産業を体験しながら学ぶワークショップが10日、四日市市で開かれました。 今年で4回目となるワークショップは味の素の東海事業所と三重県が企画したもので、300年以上の歴史がある「日永うちわ」作りなどを体験しました。 日永うちわは1本の細い竹をそのまま使って作られたうちわで、子どもたちは好きな柄の和紙を貼り合わせていました。 トップに戻る