今季は“野生の楽園”…国内最大級の規模『なばなの里イルミネーション』 新エリア・ゴールデンサファリも登場


 三重県桑名市の「なばなの里」で恒例のイルミネーションが10月17日から始まります。

 国内最大級の規模を誇る、なばなの里イルミネーション。約200mの幻想的な光のトンネルが訪れた人を迎えます。

 今シーズンのメインテーマは「野生の楽園」で、高さ約30m、幅約155mの巨大なLEDのスクリーンに、サバンナの大自然や野生動物、古代の恐竜たちが色鮮やかに映し出されます。

 また、今回新たに登場した「ゴールデンサファリ」は、光輝く動物たちと季節の花々が楽しめるエリアとなっています。

 なばなの里イルミネーションは、10月17日から来年5月31日まで開催されます。

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