東海美術作家展

東海テレビ 愛の鈴チャリティ 第42 回東海美術作家展 

会期 令和3年12月1日(水)~7日(火)
    午前10時~午後8時
    内覧会 1日(水)~3日(金)(3日は午後6時まで)
    販売会 4日(土)~7日(火)(7日は午後4時まで)
会場 名古屋栄三越 7階美術画廊
主催 東海テレビ放送・東海テレビ福祉文化事業団

年末助け合いのチャリティ催事として、今年も「東海美術作家展」を開催いたします。この催しは、東海三県下にゆかりのある日本画、洋画、陶・工芸、書など、各界でご活躍中の美術作家のお力添えにより作品を展示即売するものです。各作家の精魂こめた作品をじっくりとご覧いただき、年の瀬のチャリティにご協力ください。「東海美術作家展」の純益は、“愛の鈴 年末助け合い運動”の活動資金として、東海地方の社会福祉向上に役立てさせていただきます。ぜひとも、ご協力賜りますようご案内申しあげます。


<新型コロナウイルス感染症拡大防止対策について>
※会場の混雑状況によっては、ご入場をお待ちいただく場合がございます。
※発熱(37.5度以上)の方は、ご来場できません。
※マスクをご着用ください。また、会場入り口で消毒液による手指の消毒をお願いします。
※他のお客様と距離を取ってご覧ください。

★新型コロナウイルス感染症の拡大状況により、変更の可能性がございます。最新の情報は本サイトにてお知らせいたします。

主な作家の作品は以下の通りです。



鈴木 藏  「志野ぐい呑」



加藤 孝造  「志野ぐい呑」



角島 直樹  「春暁」



飯田 史朗  「バールのある風景」



成田 環  「昇る日」





藤森 兼明  「バラの花」



稲垣 考二  「女の顔2021」



長谷川 仂  「朝の光」



鈴木 五郎  「絵織部茶碗」



加藤 令吉  「釉玄彩花入」





山内 一生  「さぎ草」



山本 眞輔  「明日。」